業務用システム開発
既製のシステムでは業務にうまく合わないとき、それぞれの会社のやり方に合わせてシステムを作ります。
その会社に合わせて作ります
既製品は多くの会社に使ってもらうためのものなので、業務のやり方を既製品側に合わせる必要が出てきます。それでは合わない業務があるとき、業務のやり方に合わせてシステムを作ります。
まず業務を一緒に整理するところから始め、使い始めたあとの運用までお手伝いします。
相談の流れ
- 相談まずお話を伺います。困りごとやイメージがまだ漠然としていても大丈夫です。
- 業務の整理いまのやり方を一緒に書き出し、システムにする部分を整理します。
- 小さく作る最初から全部を作るのではなく、小さく動くものから作ります。
- 使いながら直す実際に使ってみて、気づいた点を直していきます。
- 運用のお手伝い使い始めたあとも、困ったときにお手伝いします。
費用は、初期費用と月額で、内容に合わせて見積もります。
自分たちでも作って使っています
FUJIMI DX Lab は、自分たちの宿の運営のためにも同じようにシステムを作っています。
- ふじみんAI宿への問い合わせに答える AI コンシェルジュ
- FUJIMI Link宿泊の申し送りシステム
- LINE 通知システム障害や大事な申し送りを、スタッフのグループ LINE に知らせる仕組み
- シフト管理スタッフのシフトづくり(うちっちシフト)
- シェアページ資料をパスワード付きの URL で共有する仕組み
- 抽選ナビ宿泊のお客様が QR から引く抽選